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iPhoneの電源が入らない原因と対処法|リンゴループ・真っ暗・起動しない症状別解説

結論(電源がつかない時にまず試すこと)

iPhoneの電源がつかない・画面が真っ暗なときは、まず①充電器につないで30分以上放置(完全放電だとすぐには復帰しないことがあります) ②強制再起動(音量↑を押してすぐ離す→音量↓を押してすぐ離す→サイドボタンをAppleロゴが出るまで長押し)を試してください。画面のバックライトだけが切れて、実は起動していることもあります。それでも反応がない、またはリンゴループ・急に/突然つかなくなったときは、バッテリーや基板(電源IC・CPU等)の故障が疑われ、放置すると復旧が難しくなります。データを最優先するなら、顕微鏡下の基板修理・基板診断まで対応できる店へお早めにご相談ください。当店は店頭・全国郵送で対応しています。

iPhoneの電源がつかない!入らない!起動しない!考えれる原因と修理方法

この記事の結論(お急ぎの方へ)

  • まずは別のケーブルで充電するか、「強制再起動」を試してください。
  • それでも全く反応がない場合、バッテリー劣化か内部基板のショート(重度障害)の可能性が極めて高いです。
  • ネット上の市販の復旧ソフトを使うと、データが永遠に破壊される危険があります。
  • Apple正規店ではデータが消えます。データを救い出したいなら当店の「基板修理」一択です。

電源が入らない状態を放置するとデータは戻りません。基板修理でデータごと救出します。手遅れになる前に。

なお、正規店(Apple Store)・キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)のデータ復旧サービスに出した端末は、成否にかかわらず返却されず本体交換・廃棄になります(各社公式資料に明記)。出す前にこちらもご確認ください → 3社の公式資料を並べて確認

  • データを残せるか診断
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皆さんは普段どのぐらいiPhoneを使用しているでしょうか?
日本人の週の平均スマホ利用時間は20時間程度と言われています。通話やメールはもちろん、SNSやネットサーフィン、動画視聴の他、カメラでの撮影など、利用シーンは多岐にわたり、iPhoneは現代人の生活の一部と言っても過言ではありません。

そんなiPhoneの電源がいきなり入らなくなってしまったり、起動しなくなったら、非常に困ったことになります。
大事な連絡が来ているかもと不安になったり、スケジュールを確認できなくなってしまったり…。筆者にも経験がありますが、普段どれだけiPhoneを頼りにしているか身に沁みてわかります。

この記事では、「突然iPhoneが起動しなくなった」、「電源がつかなくなった」という症状が起こった際に考えられる原因と自宅でできる対処法、そして正しいデータ救出の手順をプロが徹底解説します。
主な症状や原因を知ることによって取れる対処法も変わってくるので、最後までご覧ください。

 

【緊急】色々試したけど全く電源が入らない、データが消えるのが怖い方へ

強制再起動などを試しても一切反応がない場合、放置してもデータは二度と戻りません。

バッテリーや画面の故障ではなく、内部の電子回路である「基板(マザーボード)」そのものが焼け焦げてショートしている可能性が極めて高い状態です。Apple正規店では「本体交換(データ完全消去)」となりますが、当店スマートドクタープロの「高度復旧修理(基板修理)」なら、ショートした回路を顕微鏡下で直接修復し、データを救い出すことが可能です。

無料の簡単見積もりで料金を確認機種を選ぶだけ・約30秒/データそのまま・郵送も可

1.電源がつかなくなるiPhoneの代表的な症状について

関連メニュー:基板修理・データ復旧郵送診断修理料金

電源がつかなくなるiPhoneの代表的な症状について

まず初めに、iPhoneの電源がつかなくなる場合の代表的な症状についてご紹介します。
電源がつかないと一口に言っても、症状の現れ方はそれぞれ違っていることがあります。症状によって原因が異なる場合もあるので、今現在お使いのiPhoneがどの症状に当てはまるかチェックしてみましょう。

(1)真っ暗で画面に何も表示されない

電池切れの時と同じような状態ですが、電源ボタンを押しても、充電してみても、まったく反応せず起動しないというケースです。この症状のiPhoneは、原因を特定するための材料が読み取り辛く、最も厄介な例だと言えます。

(2)Appleロゴのリンゴマークが表示される

iPhoneの画面にAppleのロゴ、いわゆるリンゴマークが表示されるだけで、その後正常に起動できない症状です。リンゴマークの先(パスコード入力画面)にいかない限りはバックアップを取ることができません。

(3)起動と電源オフが繰り返される(リンゴループ)

Appleのロゴマークが数秒表示されては暗くなり、再度表示されるというこの症状は、「リンゴループ」とも呼ばれます。iPhone本体の容量不足(ストレージ不足)、水没したiPhoneやアップデートに失敗したiPhoneで起こることが多いです。

(4)画面は真っ暗だが音が鳴る

画面は真っ暗なものの、着信音や通知音など音声だけは鳴るという症状です。この症状は正確には電源がつかないのではなく、画面が表示されない故障(電源は入っているけど液晶に映し出せていない・ディスプレイの故障)である可能性が高いです。

(5)iPhone本体が異常に発熱して熱くなっている

この症状が出ている場合、無理に電源を入れようとするのではなく、すぐに修理に出すことを強くおすすめします。内部でショートが起きていたり、バッテリーが膨張しているケースが考えられ、発熱の度合いによっては発火の恐れがあります。

 

2.iPhoneの電源が付かない時の主な原因

iPhoneの電源が付かない時の主な原因

続いて、「iPhoneの電源が付かなくなった時に考えられる主な原因」をご紹介します。原因は大きく「ソフトウェア(システム)」と「ハードウェア(部品・基板)」の2種類に分けられます。

 

(1)ソフトウェア(システム)の問題

1.アップデートの失敗

1番多いのが「アップデートの失敗」です。Wi-Fiを利用してアップデートをしている途中で通信が切れてしまった場合など、システムが破損して電源が入らなくなる(またはPCに繋ぐよう指示する画面になる)ことがあります。

2.ストレージ(容量)不足によるパンク

写真やアプリでiPhoneの容量が100%ギリギリの状態で使用し続けると、システムを動かすための空き容量がなくなり、突然シャットダウンして起動しなくなることがあります。

 

(2)ハードウェア(部品・基板)の問題

部品や基板の故障が原因のハードウェアの問題で起動しない

突然iPhoneの電源がつかなくなる理由としては、こちらが原因のことが多く見られます。

1.バッテリーの劣化や故障

最もメジャーな原因です。バッテリーの寿命が尽きてしまい、電力を供給できなくなった状態です。充電器を挿したまま就寝する習慣がある方は特に注意が必要です。バッテリーへの負担が積み重なり、ある日突然まったく反応しなくなるケースが多く見られます。

2.充電コネクタの故障

充電ケーブルの差し込み口が壊れていて、そもそも電気が入っていかない状態です。

3.水濡れ・水没・基板のショート

水没した直後は平気に見えても、内部に侵入した水分が数日かけて腐食を広げ、基板(マザーボード)をショートさせてしまうことがあります。防水仕様のiPhoneであっても、お風呂場などの湿気で内部結露を起こすケースが後を絶ちません。

水没・水濡れ後の正しい対処法はこちら(濡れた直後の通電・充電はショートを招くため厳禁です)

 

3.起動がおかしいと感じたら自宅で試せる対処法

起動がおかしいと感じたら自分で試せる4つの対処法

ここでは、iPhoneの電源が急につかなくなった時など、修理に出す前に「自宅で今すぐ試せる応急処置(ファーストエイド)」をご紹介します。

 

(1)充電器やケーブルを変えてみる

まずは、別のケーブルで充電を試してみてください。
iPhone本体ではなく、充電ケーブルが断線していたり、コンセントのアダプター側が壊れていて電気が送られていないパターンがしばしば見られます。また、充電口の奥にホコリが詰まっていることもあります。
ワイヤレス充電(Qi充電)をお持ちの場合は、そちらに置いて反応があるかも試してみましょう。

 

(2)強制再起動をしてみる

一時的なシステムフリーズであれば、強制再起動を行うことで電源が入るようになることがあります。
再起動の方法は機種によって異なります。

iPhone 8、X、11、12、13、14、15、16、17シリーズ、SE(第2・第3世代)

  1. 「音量アップボタン」を1回短く押して離す
  2. 「音量ダウンボタン」を1回短く押して離す
  3. 「サイドボタン(電源ボタン)」を、Appleロゴが表示されるまで長く押し続ける

iPhone 7、iPhone 7 Plus

  • 「音量ダウンボタン」と「サイドボタン(電源ボタン)」を同時に長押し

 

上記の対処法を試しても全く反応がない場合

充電器を変えても、強制再起動を試しても画面が真っ暗なままの場合、ご自宅でできる対処法はここまでです。バッテリーの完全劣化、または「基板(マザーボード)の物理的なショート」が発生している可能性が極めて高くなります。

当店の修理現場から

スマートドクタープロへ「電源が入らない」でご来店されるお客様の原因内訳を見ると、バッテリーの完全劣化が約40%と最多です。次いで基板(マザーボード)のショートが約30%、水没による故障が約30%となっています。

特に多いのが、「充電器を挿したまま就寝する習慣」があった方です。毎晩充電器を挿しっぱなしで寝ることでバッテリーへの負荷が蓄積され、ある日突然まったく電源が入らなくなります。この状態になると充電器を挿しても一切反応しなくなるため、自宅での対処は困難です。

基板のショートや水没案件でも、当店では他店で「修理不可」と断られた端末からデータを救出できた事例が多数あります。諦める前にご相談ください。

 

4.最終宣告:電源がつかないiPhoneからデータを取り出すには?

結論から言うと、完全に電源がつかない状態から「パソコンの復旧ソフト等でデータだけを抜き出す」ことは物理的に不可能です。iPhone内部のデータは強力に暗号化されているため、機器そのものを直して起動させ、画面上でパスコードを入力しない限り、データにアクセスする道はありません。

メーカー(Apple正規店)やキャリアショップに持ち込んでも、彼らはデータ保護を目的とした修理を行っていないため、「本体を丸ごと新品に交換する=データは100%消去(初期化)」となってしまいます。

もし、あなたの中に「どうしても中のデータだけは諦めきれない」という思いがあるなら、残された唯一の解決策は、高度な技術を持つ専門業者に依頼することです。

なぜスマートドクタープロならデータ救出が可能なのか?

当店は「単なるパーツ交換」しかできない街の修理店ではありません。他店で断られたiPhoneからデータを救出できるのには、以下の明確な理由(4つのR)があります。

  • ① 圧倒的な実績
    大阪の西心斎橋で業歴17年。総務省登録修理業者として初期の登録番号(電波法:R000002 / 電気通信事業法:T000002)を取得し、他店で「修理不可」と匙を投げられた起動不良端末からの復旧実績が多数あります。
  • ② 世界基準の設備と技術
    「ISO9001:2015」の厳格な品質管理体制のもと、専門ラボにて「顕微鏡を用いたミクロン単位のハンダ付け」や「CPU・NANDメモリの移植」といった高度な基板修理を自社で行います。
  • ③ 誠実な事前診断
    当店では「事前診断料」を頂戴し、専用機器で基板のショート箇所を正確に特定してからお見積りを出します。「直らなければ0円」といった無責任な対応や、後からの不当な追加請求は一切ありません。
  • ④ 透明性の高いプロセス
    「1.受付(店頭/郵送) → 2.精密な事前診断 → 3.根拠のある正確な見積もり提示 → 4.お客様の同意を得てから修復実行」という徹底したプロセスで、お客様の大切なデータを救い出します。

諦めるのはまだ早い!当店の「基板修理」にご相談ください

原因不明の突然死や、水没・落下で完全に沈黙したiPhoneでも、スマートドクタープロの専門ラボならデータを取り戻せる可能性が十分にあります。驚くべき復旧実績と、明確な事前診断に基づく料金については、以下の専用ページを今すぐご確認ください。

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大阪・心斎橋での緊急データ救出なら(全国郵送対応)

スマートドクタープロ大阪心斎橋本店の専門ラボにて、熟練の技術者が基板の診断・修復を行います。遠方でお困りの方には、到着日に診断を開始する「全国対応・郵送修理サービス」もご好評いただいております。

  • 店舗名: スマートドクタープロ 大阪心斎橋本店
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  • お問い合わせ: 0120-960-690

5.まとめ

今回は「iPhoneの電源がつかない!入らない時の原因と対処法・修理方法」についてご説明してきました。

  • まずは充電ケーブルを変えたり、強制再起動を試してみる。
  • 充電器を挿したまま就寝する習慣はバッテリー劣化を早める。その状態になったら自宅での対処は困難。
  • それでも全く反応がない場合は、部品や基板の物理的な故障の可能性が高い。
  • 正規店(Apple等)に修理に出すと本体交換になりデータは完全に消えてしまう。
  • データを絶対に諦めたくない場合は、専門業者(スマートドクタープロ)の「高度な基板修理」に頼るのが唯一の解決策。

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お読み頂きありがとうございました。
トラブルの際、この記事の内容がお役に立てれば幸いです。

 

記事更新日:2026年6月13日

Google マップでの評価

スマートドクタープロ 大阪心斎橋本店

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Google 4.7(449件)

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R.K さん|基板修理・データ復旧

iPhone 12 が突然電源が入らなくなり、他店で「基板の故障で復旧不可」と断られて諦めかけていました。こちらに相談したら基板修理でデータを救出してもらえて、子どもの写真が全部戻ってきて本当に涙が出ました。最初からここに来ればよかったです。

★★★★★

M.S さん|水没・電源不良

お風呂で使った数日後に電源が入らなくなりました。水没で基板までやられていたそうですが、丁寧に診断して原因を説明してくれて、データもそのまま復旧。Apple だと初期化と言われていたので、データを残せて助かりました。

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T.A さん|バッテリー完全劣化

毎晩充電しっぱなしで寝ていたら、ある朝まったく電源が入らなくなって焦りました。バッテリーが完全に寿命とのことで、その場で交換してもらい30分ほどで復活。データも全部残っていて予約なしで対応してもらえたのも助かりました。

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Y.H さん|郵送・基板修理

地方在住で、リンゴループから起動しなくなった端末を郵送で依頼しました。到着日に診断・見積もりの連絡があり、基板修理で無事に起動。事前に金額を提示してくれて追加請求もなく、総務省登録という点も安心材料でした。

スマートドクタープロ 編集部

この記事の著者

スマートドクタープロ 編集部

2009年創業。日本初の総務大臣登録修理業者(T000002 / R000002)ISO9001:2015認証取得(スマートフォンパーツ輸入・修理)。年間6万件以上の修理実績を持つApple製品・Android修理の専門家チームが、正確で信頼性の高い情報をお届けします。掲載内容はABC朝日放送「キャスト」・日経産業新聞・GIGAZINEなどの各メディアでも紹介されています。

【著作権について】このサイトのすべての内容、テキスト、画像等の無断転載・無断使用を固く禁じます。個人の私的利用の範囲を超えた無許可の転載、複製、転用等は法律により罰せられますので、発見次第、法的措置を取らせていただく場合がございます。

よくあるご質問(FAQ)

iPhoneの電源が突然つかなくなりました。自分で直す方法はありますか?
まずは別の充電ケーブルで充電するか、「強制再起動」を試してください。一時的なシステムのバグであればこれで改善します。しかし、全く反応がない場合はバッテリーの完全劣化、または基板(マザーボード)のショートなど重度な物理的故障の可能性が極めて高いです。ネット上の復旧ソフト等を使うとデータが永遠に破壊される恐れがあるため、すぐに総務省登録修理業者(登録番号:R000002、T000002)である当店へご相談ください。
電源が入らないiPhoneを修理に出すと、中のデータは消えてしまいますか?
Apple Storeなどの正規店では原則「本体交換」となるため、データは100%消去(初期化)されてしまいます。どうしても大切なデータを残したまま修理したい場合は、当店の「高度復旧修理(基板修理)」がお勧めです。ISO9001:2015認証に基づく厳格な品質管理体制のもと、専門ラボでのミクロン単位の基板修理により、データを残したまま復旧できるケースがあります。
他店で「基板が壊れているから修理不可」と断られました。遠方からのデータ復旧依頼も可能ですか?
はい、ご安心ください。当店では自社ラボ内に専用の顕微鏡や通信計測器を完備しているため、他店で復旧不可と診断された重度な起動不良端末からでもデータを救出できる可能性が十分にあります。事前の詳細な診断で正確なお見積もりをご提示します。また、全国対応の郵送修理サービスをご用意しており、高度な基板修理などで5万円以上の場合はクレジットカード決済もご利用いただけます。
「電源が入らない」で来店される方の原因は何が多いですか?
スマートドクタープロへの来店実績では、バッテリーの完全劣化が約40%と最多です。次いで基板(マザーボード)のショートが約30%、水没による故障が約30%となっています。充電器を挿したまま一晩放置する習慣がある方はバッテリーへの負担が蓄積されやすく、ある日突然まったく電源が入らなくなるケースが多く見られます。
充電器を挿したまま寝ると電源が入らなくなりますか?
充電器を挿したまま就寝する習慣は、バッテリーに継続的な負荷をかけ劣化を早める原因になります。バッテリーが完全に限界を超えた状態になると、充電ケーブルを挿しても全く反応しなくなります。この状態になると自宅での対処は難しく、専門業者によるバッテリー交換が必要です。
iPhoneが完全に無反応になった時、市販の復旧ソフトは使っても大丈夫ですか?
絶対に使わないでください。完全に電源が入らない状態から市販の復旧ソフトでデータを抜き出すことは物理的に不可能です。それどころか、不用意にソフトを使うとデータが永遠に破壊される危険があります。データを救い出したい場合は、専門の基板修理業者にご相談ください。

この症状、修理で直せます(電源が入らない)

電源が入らない原因が基板の故障(水没・経年劣化・リンゴループ等)の場合、パーツ交換では直らず基板修理が必要です。データを取り出したい方も含め、まずご相談ください。→ 基板修理・高度復旧はこちらデータそのまま修理・データ復旧はこちら

この記事の監修
執筆:スマートドクタープロ編集部技術監修:スマートドクタープロ 技術品質管理室

スマートドクタープロ(運営:株式会社クレア/法人番号 8120001165987)。総務省登録修理業者(電気通信事業法:T000002/電波法:R000002)・ISO9001:2015認証。年間6万件以上の修理実績をもとに、編集部が作成し技術品質管理室が内容を監修しています。

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電波法:R000002
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年間修理実績
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(年間)
掲載情報は公開日時点の内容です。Appleの仕様変更・iOSアップデート・法令改正などに応じて、技術品質管理室が定期的に内容を見直し・更新しています。