iPhone 6s修理メニュー&修理料金

iPhone 6s
データそのままで修理OK!/即日修理(約30分〜)OK!/年間「6万件」以上の修理実績!
スマートドクタープロは総務省登録修理業者です/ISO9001認証の取得世界基準の品質管理/PSEマーク表示法令順守/Pマーク取得個人情報を徹底管理

iPhone 6sの
取扱い修理一覧

スマートドクタープロの「iPhone 6s(アイフォン6s)」の画面割れ(ガラス割れ)や、液晶表示不具合、バッテリー交換、水没修理、カメラ修理、ホームボタンなど各種ボタン修理、充電コネクタ修理など、全取扱い修理メニューと修理料金、また修理にかかる時間(即日修理)のご案内です。お持ちの「iPhone 6s(アイフォン6s)」でお困りの症状を下記から選び、詳しい修理内容と修理料金をご覧下さい。

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水没による復旧修理

水没による復旧修理

iPhone6sを洗面やトイレに落として水没させた、飲料水がかかってしまったなどの場合は内部を洗浄し復旧修理を試みます。※不具合箇所チェック・全分解後、基板洗浄等が含まれます。

修理料金:
¥ 4,500 〜(税別)
修理時間:
約60分 <即日修理OK!>

カメラ修理(インカメラ/アウトカメラ)

カメラの修理

iPhone6sPlusのカメラを起動した際に「ピントが合わなくなった」「ゴミのようなものが写る」といった動作不良から、「カメラが起動しなくなった」という症状まで修理します。

修理料金:
¥ 5,000 〜(税別)
修理時間:
約30分 <即日修理OK!>

スリープ(電源)&ボリュームボタンの修理

スリープ(電源)&ボリュームボタンの修理

iPhone6sのスリープボタン(電源ボタン)が効かない、音量調節ができない・リブートができないなどの症状を修理します。

修理料金:
¥ 5,000 〜(税別)
修理時間:
約60分 <即日修理OK!>

ホームボタンの修理

ホームボタンの修理

iPhone6sのホームボタンが効かない、ホームボタンの反応が悪いなどの症状を修理します。

修理料金:
¥ 5,000 〜(税別)
修理時間:
約30分 <即日修理OK!>

スピーカーの修理

スピーカーの修理

iPhone6sの通話時に相手の声が聞こえない・着信音が鳴らない・音楽が聴こえない・音が割れているなどの症状を修理します。

修理料金:
¥ 5,000 〜(税別)
修理時間:
約30分 <即日修理OK!>

充電コネクタの修理

充電コネクタの修理

iPhone6sを充電器に繋いでも充電されない、接触不良で充電が切れるなどの症状を修理します。通話相手に声が聴こえていない・マイクが使えない・反応しない。

修理料金:
¥ 5,000 〜(税別)
修理時間:
約30分 <即日修理OK!>

イヤホンジャックの修理

イヤホンジャックの修理

iPhone6sのイヤホンジャックから音が聞こえない・イヤホンで片側からしか音がしない・イヤホンを認識しないなどの症状を修理します。

修理料金:
¥ 5,000 〜(税別)
修理時間:
約30分 <即日修理OK!>

バイブレーターの修理

バイブレーターの修理

iPhone6sのバイブレータが振動しないなどの症状を修理します。

修理料金:
¥ 5,000 〜(税別)
修理時間:
約30分 <即日修理OK!>

その他(動作不良)の修理

その他(動作不良)の修理

iPhone6sの動作がおかしい、思ったような動きにならないなど、その他さまざまな症状を修理します。

修理料金:
¥ 5,000 〜(税別)
修理時間:
約--- <即日修理OK!>

お客様との大切なお約束

「スマートドクタープロ」は「徹底した法令順守」と「世界基準の品質提供」をお客様との大切なお約束として掲げています。iPhone6sなどのスマホ端末の修理に対して、お客様に単に喜ばれるサービス提供を目指すだけではなく、大切なデータの宝庫であるスマホを安心してお使いいただきたいと「安心と安全な修理サービスの提供」を念頭に、業界のリーディングカンパニーとして取り組んでいます。

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「徹底した法令順守」と
「世界基準の品質提供」

スマートドクタープロでは、
「安心と安全な修理サービスの提供」
について、
徹底した取組みを行っていることを
お客様とお約束します。

国が定める厳しい基準をクリアした
「総務大臣登録の修理業者」

総務省

まだまだ一般的には知られていないのが現状ですが、スマホ修理には、総務省「登録修理業者制度」と呼ばれる法律があります。街の修理屋のほとんどがこの制度に登録できていない状況が、法律が施行されて3年が経過しても続いており、お客様の安全を脅かしています。そんな中、「法令施行後3年間で44社」しか業界の中で登録修理業者がいない状況で、スマートドクタープロは、街の修理屋の中ではじめて「登録修理業者」として総務大臣に登録されました。※最近の状況では古い機種1機種の1箇所の修理または旧機種を登録してその他全ての機種を登録しているように見せかける・総務省からの認可・認証などを謳い不当表示している登録業者もいますのでご注意ください。なおスマートドクタープロでは加盟店単位で法令遵守して、各店舗・各加盟店ごとに複数機種で総務省に登録しています。登録修理業者制度は1法人・個人ごとの登録が必要です。同じ店舗名で営業していても特定の店鋪だけしか登録していないケースもあり、消費者を誤認させている登録業者もございますのでご注意ください。消費者保護の観点から総務省に対しても改善の要求を出しておりますが一向に対策が追いついていないのが現状です。

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世界基準の品質提供のために
業界初!
「ISO9001認証を取得」

iPhone(アイフォン)修理をはじめとするスマホ修理において、最近様々な違法修理業者や違法修理における事故などが急増している中で、「スマートドクタープロ」では、業界のリーディングカンパニーとして、「安心と安全のサービス提供」を徹底して追求し続けています。
そのため、総務大臣に認められた「登録修理業者」として、世界基準の品質管理体制を構築するための「ISO9001認証」を取得、こちらも法律で決められている「電気用品安全法」に基づく「PSEマーク」の表示に対応、またお客様の大切な個人情報の取扱いについても「プライバシーマーク」を取得して、全てにおいて徹底した取組みを行っております。

スマートドクタープロは総務省登録修理業者です/ISO9001認証の取得世界基準の品質管理/PSEマーク表示法令順守/Pマーク取得個人情報を徹底管理
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iPhone6s修理について
「安心の修理保証」の完備

スマートドクタープロで修理した箇所に限り3ヶ月間の修理保証
  • ※ 修理後の初期不調が発生した場合に対する保証です。
  • ※ 自己破損などの場合は保証対象外です。
  • ※ 保証期間は、保証書の日付より「3ヶ月間有効」です。
  • ※ 保証書は大切に保管して下さい。紛失の際は「修理保証」の対象外になりますのでご了承下さい。

「スマートドクタープロ」では、お客様の大切な「iPhone」や「Galaxy」、「Xperia」などのスマホ端末をはじめ、iPadなども含めた各種デバイスの画面割れ(ガラス割れ)修理に対して、安心して修理のご依頼を頂くために「3ヶ月間の修理保証」の制度を設けております。

世界基準の品質管理によるパーツと、年間6万件の修理実績を積み重ねてきた技術スタッフであっても、端末の修理後の「万が一」に備え、「液晶が映らない」、「表示がおかしい」等の症状が発生した場合は、端末と修理完了後にお渡しする「保証書」をお持ちいただくと、交換を行ったパーツについて「最大3ヶ月間の保証対応」を行っています。

保証対象は、「スマートドクタープロ」で修理、交換した箇所のパーツの不具合や初期不良に対してのみの保証とさせていただきます。その他、保証制度についての詳しい内容は、「安心の修理保証制度」の保証内容や注意事項などが掲載された以下の説明ページのをご覧下さい。

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iPhone 6sのお役立ち情報

「スマートドクタープロ」ではお役立ち情報としてiPhone6sの特徴・パーツをご紹介します。iPhone6sの3DTouchでは押した圧力を感じて共有メニューなどをタップ操作だけでショートカットできるようになりました。カメラでは4K動画が撮影可能になった他、シャッターボタンを押す前後1.5秒ずつ、合計3秒間の映像と音声が保存されるライブフォトが撮影可能です。

「iPhone6s(アイフォン6s)」の
機種&パーツ紹介

「iPhone6s(アイフォン6s)」のパーツ

1. 本体

iPhone 6では、ズボンの後ろポケットに突っ込んで座っただけで折れ曲がってしまう問題が一時期話題になり、耐久性が疑問視されていましたが、Apple Watchに用いられた物と同じ7,000系アルミニウム合金がボディーに採用され、iPhone6の2倍以上の強度を実現するに至りました。厚みはiPhone6sが143gでiPhone6より14g増えており、軽量化ではなく本体の強化を優先したことが伺えます。

2. ディスプレイ

iPhone6sより搭載された感圧センサー(Force Touch)は、タップ、ライトプレス(軽押し)、ディーププレス(深押し)の3種類の動きで、ショートカット操作を行うことが可能です。例えば、マップアプリ上でのディーププレスで手順がスキップされ、経路案内にいけたり、Safariでのディーププレスではウェブサイトのプレビューを見られたり、画面の端を深押しするとホームボタンを押さずともアプリを切り替えられたり。とても便利な機能になっています。
反面、操作法の1つとしてプレスが加わったことにより、ディスプレイを破損させたままの使用によって怪我をするリスクは増加しています。

3. アウトカメラ

iPhone 6sからアウトカメラが1,200万画素になりました。画素数だけではなく、夜景など暗所での撮影性能がかなり向上し。さらに、ごく一部のスマートフォンに限られていた4K動画撮影が可能になりました。その他、シャッターボタンを長押しすることで撮影する「Live Photos」機能が加わり、Live Photosで撮ったものをタップすると動き出します。
iPhoneのカメラの性能が非常に向上したことで、メインのカメラをiPhoneでという方が多くいらっしゃいます。そのため、SNSなどの利用の広がりもあり、カメラの使用シーンも増え、夏には水没故障で来店されるケースが増えています。

4. インカメラ

iPhone6の120万画素から500万画素へと大幅なアップを果たしました。「Retina Flash」機能が搭載され、フラッシュユニットがないインカメラ側での撮影時には、ディスプレイをフラッシュさせて光量を得る事ができる機能です。

5. プロセッサ/バッテリー

iPhone6sにはA9チップが搭載されています。従来のA8に比べ、CPU性能が70%向上、グラフィック性能が90%向上しています。M9モーションプロセッサはA9に直接連結させることでパフォーマンスが向上し、プロセッサ単体で見るとバッテリー消費駆動時間も向上しています。さらに「Hey Siri」と話しかけることでSiriを常時起動することができるようになりました。

iPhone 6s(アイフォン6s)の特徴:
iPhone 6sはカメラ性能が大幅アップデートされ、新たに採用された3D Touchでアプリに簡単にアクセスできます。

iPhone4sから800万画素だったアウトカメラは、iPhone6sで1,200万画素になりました。インカメラも、iPhone5の120万画素から500万画素へと大幅アップしました。動く写真が撮れる新機能「Live Photos」を搭載しています。ごく一部のスマートフォンに限られていた4K動画撮影が、iPhone6sでも可能になりました。
iPhone 6sに搭載された3D Touchは、画面を指先で押したときの圧力を検知する「プレス」という操作で、さまざまな機能を起動することができます。感覚的には画面の裏側からディスプレイを叩いたような反応があります。同様のプレス操作と感覚は、Apple WatchのディスプレイやMacBookのタッチパッドなどにも搭載しており、アプリのアイコンをプレスすると、機能の一部の一覧がメニューで表示されタップして起動することができます。

iPhone6で問題になっていた本体が折れ曲がる「ベンドゲート」がApple Watchに用いられている7,000系アルミニウム合金をボディーに採用されることによって、iPhone6と比べ2倍以上強度が高まっています。
その他、ホームボタンに内蔵されている指紋認証センサー「Touch ID」が認識の速度が2倍に向上したとしています。

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その他のiPhoneシリーズの修理メニュー

iPhone6s(アイフォン6s)以外のシリーズの「修理メニュー」や「修理料金」をご覧になりたい方は、以下よりご覧になりたい「iPhone(アイフォン)」のシリーズを選択してクリックして下さい。