

⚠️【最重要】FaceID不具合 + 再起動を繰り返す症状 → ほぼ水濡れが原因
FaceIDが使えなくなったうえにiPhoneが再起動を繰り返す場合、ほぼ確実に水濡れによる内部腐食が進行しています。この状態を放置するとデータ復旧も困難になります。「FaceIDを直す」より「データを救う」ことが最優先です。すぐ充電せず・電源操作を繰り返さず、専門店にご相談ください。
【結論】FaceIDが使えない原因と、まずやるべきこと
- 設定・ソフトウェアの問題:FaceIDの再設定で解決(自分で対処可能)
- TrueDepthカメラ周辺の汚れ・保護フィルム:清掃・剥がして改善する場合あり
- LINE等のアプリ側の設定:LINEだけFaceIDが効かないケースは設定確認で解決
- 画面修理後のケーブル不良・基板損傷:他店の画面修理後で多発(修理対応可)
- 水濡れによる基板腐食(再起動繰り返す症状あり):データ復旧が最優先
※修理する/パスコード入力で使い続ける/データ復旧優先 — 3つの選択肢があります。本記事で両論をご案内します。
「昨日まで普通に使えていたのに、突然FaceID(フェイスID)が使えなくなった」「iPhoneを落としてから顔認証が反応しなくなった」「画面を修理したらFaceIDが動かなくなった」「LINEだけFaceIDが効かない」「iPhone 17でFaceIDの反応が悪い」——このようなご相談がスマートドクタープロには月40件・年間300件規模で寄せられています。
FaceIDが使えなくなる原因はさまざまで、設定の問題で自分で直せるケースから、専門の修理が必要なケース、そしてFaceIDより先にデータ復旧が必要な深刻なケースまで幅があります。本記事では症状別に原因を整理し、修理する/そのまま使う/データ復旧優先するの3つの選択肢を含めて解説します。
📞 「修理すべきか」迷ったらまずお電話ください
症状をお伺いし、修理/パスコード継続/データ復旧優先の中から最適な選択肢をご提案します。診断・相談は無料です。
📞 0120-960-690月〜金11:00〜21:00/土日祝10:00〜21:00(年中無休)
まず知っておく:FaceIDの仕組み
FaceIDは単純なカメラではなく、複数のセンサーで構成されたTrueDepthカメラシステムによって動作しています。このシステムはiPhone X以降のモデルのフロント上部(ノッチまたはDynamic Island内)に搭載されています。
| 構成部品 | 役割 |
|---|---|
| ドットプロジェクター | 顔に3万点以上の赤外線ドットを投影して3D形状を取得 |
| 赤外線カメラ | 投影されたドットパターンを読み取り顔の立体情報を解析 |
| フラッドイルミネーター | 暗い場所でも顔を均一に照らす赤外線ライト |
| フロントカメラ | 注視検出・アニメーション機能等に使用 |
これらの部品のうち1つでも正常に動作しなくなると、FaceIDが使えなくなります。原因の特定には専門的な診断が必要な場合があります。
当店の修理現場から:年間300件のFaceID対応で見えてきた4つの事実
スマートドクタープロ大阪心斎橋本店では、FaceID関連のご相談を月40件、年間300件規模でお受けしています。17年の修理現場から見えてきた事実を4つお伝えします。
① 持ち込みで最も多いのは「他店の画面修理後のFaceID不具合」
当店にFaceID不具合でお持ち込みいただくケースで圧倒的に多いのは、他店で画面交換した直後からFaceIDが効かなくなったというパターンです。原因はTrueDepthカメラの専用ケーブルの接続不良・断線、または非純正部品使用によるAppleセキュリティ仕様での無効化です。ケーブル系の問題なら再接続で改善するケースがあります。
② 「FaceID不具合 + 再起動を繰り返す」症状はほぼ水濡れ
FaceIDが効かなくなり、かつiPhoneが再起動を繰り返す症状でご来店されるお客様は、ほぼ100%が水濡れ起因です。TrueDepthカメラユニットは基板と密接につながっており、水分による微細な腐食・ショートで再起動ループに陥ります。この症状が出ている場合、FaceID復旧より先に基板側の損傷を抑えることが最優先です。データ復旧の観点でも時間との勝負です。
③ FaceID修理は技術的に可能だが、お客様の多くが「修理しない」を選択
当店ではFaceIDの修理は技術的に対応可能です。ただし作業時間が長くなるため、修理費用は概ね¥20,000〜になります。一方で、FaceIDが使えなくてもパスコード入力でiPhoneは普通に使用できます。当店のお客様の多くは「データが残っていればOK」「パスコード入力で使い続ける」を選択されることが実は多いのが現状です。当店としては「無理に修理を勧めない」方針でお客様に3つの選択肢をご案内しています。
④ 「LINEだけFaceIDが効かない」ご相談はアプリ側の設定が多い
「iPhoneロック解除はFaceIDで効くのに、LINEだけ顔認証ができない」というご相談は、LINEアプリ側の設定が原因のケースが多くあります。LINE → ホーム → 設定 → プライバシー管理 → 「Face IDによる起動時の本人確認」をオフ→オンに切り替えると改善する場合があります。それでも直らない場合は本体側の問題の可能性があるためご相談ください。
当店は総務省登録修理業者制度に基づく登録番号 T000002/R000002 を保有し、ISO9001:2015認証の品質管理体制で対応しています。Apple公式のFace ID使用方法も併せてご確認ください。
STEP 1自分で確認・対処できること
修理店に持ち込む前に、以下の順番で確認してください。設定や一時的な不具合であれば自分で解決できます。
確認1:FaceIDの再設定を試す
最も多い原因のひとつが設定データの問題です。以下の手順でFaceIDをリセット・再登録してください。
- 「設定」→「Face IDとパスコード」を開く
- 「Face IDをリセット」をタップ
- 「Face IDを設定」から顔を再登録する
- 「もう一つの容姿を設定」でメガネあり・なしなど複数パターンを登録するとより認識精度が上がります
確認2:TrueDepthカメラ周辺の汚れ・保護フィルムを確認する
フロント上部のノッチ(またはDynamic Island)周辺が汚れていたり、保護フィルムでふさがれている場合、センサーが正常に動作しません。柔らかい乾いた布でそっと拭いてから再度試してください。保護フィルムがセンサー部分にかかっていないかも確認してください。
確認3:iOSを最新バージョンにアップデートする
ソフトウェアのバグによってFaceIDが一時的に動作しなくなることがあります。「設定」→「一般」→「ソフトウェアアップデート」でiOSを最新にしてから再起動を試してください。
確認4:iPhoneを再起動する
一時的なソフトウェアの不具合は再起動で解消されるケースがあります。電源を完全にOFF→ONしてから再度FaceIDを試してください。
⚠️ 再起動を繰り返す症状が出る場合は、自己判断で電源操作を続けないでください。水濡れによる基板腐食が進行している可能性があり、操作を繰り返すほどデータ復旧が困難になります。
確認5:LINEだけFaceIDが効かない場合
「iPhoneロック解除はFaceIDで効くのに、LINEだけ顔認証ができない」場合は、まずLINEアプリ側の設定を確認してください。
- LINEを開き「ホーム」→「設定(歯車アイコン)」
- 「プライバシー管理」→「Face IDによる起動時の本人確認」のオン/オフ
- iPhone本体の「設定」→「Face IDとパスコード」→「他のApp」でLINEへのFaceID許可を確認
これでも直らない場合は本体のFaceID故障の可能性があります。
| ✅ STEP1で直った方 | ❌ STEP1で直らなかった方 |
| 設定・一時的なバグが原因でした。このままお使いいただけます。 | ハードウェア側に原因がある可能性があります。STEP2へ進んでください。 |
STEP 2症状から原因を判別する
症状A:「Face IDは利用できません」と表示される
このメッセージはハードウェアの問題を示しています。TrueDepthカメラシステムのいずれかの部品に問題がある可能性が高いです。修理店での診断が必要です。
症状B:他店での画面割れ・修理後からFaceIDが使えなくなった
FaceIDで最も多いトラブルパターンです。フロントパネル交換時にTrueDepthカメラのケーブルが断線・接続不良になったか、または非純正パーツを使用した場合にAppleのセキュリティ制限で無効化されたことが考えられます。修理を行った店舗への相談、または当店での再診断をおすすめします。
症状C:FaceID不具合 + 再起動を繰り返す → ⚠️ 緊急度高
FaceIDが効かないだけでなく、iPhoneが勝手に再起動を繰り返す症状が出ている場合、ほぼ水濡れによる基板腐食が原因です。雨・お風呂・飲み物こぼし・湿気の多い場所での使用などに心当たりはありませんか?
この症状ではFaceID復旧より先にデータ復旧・基板損傷の進行を止めることが最優先です。電源操作を繰り返さず、すぐに充電せず、専門店へお持ち込みください。
症状D:落下後にFaceIDが使えなくなった
落下によるTrueDepthカメラユニットへの直接ダメージ、または衝撃による内部ケーブルの断線が原因として考えられます。カメラユニット交換または基板修理が必要です。
症状E:FaceIDの設定画面自体が表示されない
「設定」→「Face IDとパスコード」を開いてもFaceIDの設定項目が表示されない場合、iOSのシステムレベルでセンサーが検出されていない状態です。基板レベルの問題の可能性が高く、高度な修理が必要です。
症状F:iPhone 17で「FaceIDの反応が悪い」
iPhone 17シリーズで報告されているFaceID反応低下の症状です。まずは「FaceIDのリセット → 再設定」を試してください。改善しない場合はTrueDepthカメラ周辺の汚れ・保護フィルムを確認後、専門店での診断をおすすめします。
3つの選択肢:修理する/パスコードで使う/データ復旧を優先する
FaceIDが直らない場合、お客様には3つの選択肢があります。当店では無理に修理を勧めません。それぞれの選択肢のメリット・デメリットを正直にお伝えしますので、ご自身の使い方に合わせてお選びください。
| ① FaceIDを修理する | ② パスコードで使い続ける | ③ データ復旧を優先する |
|---|---|---|
|
向いている方 FaceIDが使えないと困る方、Apple Payを頻繁に使う方 費用目安 ¥20,000〜(機種・損傷状況により変動) 所要時間 数時間〜(部品手配が必要な場合あり) |
向いている方 パスコード入力が面倒でない方、修理費用を抑えたい方 費用目安 ¥0(このまま使用) 注意点 FaceIDが効かないだけならiPhoneは普通に使えます。LINE・Apple Pay等も全てパスコード認証で代替可能 |
向いている方 FaceID + 再起動繰り返す等の重症の方、データが消える前に対処したい方 費用目安 診断料¥7,700〜(修理は損傷度合いによる) 注意点 水濡れ等で基板損傷が進んでいる場合、データ復旧が最優先。FaceID復旧は後回しでも可 |
どの選択肢が最適かは、症状とお客様の優先順位によります。当店ではご相談時に正直にメリット・デメリットをお伝えします。来店・お電話どちらでもご相談可能です。
🏪 大阪心斎橋本店へお気軽にご相談ください(予約不要)
大阪メトロ 心斎橋駅7番出口から徒歩約3分。営業時間内であれば予約なしで受付・診断可能。他店で修理後のFaceID不具合・他店で修理不可と言われた端末も対応します。
絶対にやってはいけないNG対処法
NG:カメラ部分を強く拭く・ものを差し込む
ドットプロジェクターや赤外線カメラは非常に精密なセンサーです。強く擦ったり、ピンなどを差し込むと不可逆的な損傷が生じます。
NG:自分でフロントパネルを分解する
TrueDepthカメラのケーブルは非常に細く、素人による分解でほぼ確実に断線します。FaceIDが動作していた状態でも、誤った分解後に永久に使えなくなるケースが多数あります。
NG:FaceIDが使えない状態で他店で画面交換する
すでにFaceIDに問題がある状態で画面交換を行うと、原因の特定が困難になります。FaceIDの問題と画面割れが同時にある場合は、両方を診断できる修理店に相談してください。
NG:再起動を繰り返す症状で電源操作を続ける
FaceID不具合 + 再起動ループの組み合わせは、ほぼ水濡れによる基板腐食が進行している証拠です。電源操作を繰り返すほどデータ復旧が困難になります。すぐに使用を中止し、充電せずに専門店へお持ち込みください。
スマートドクタープロでのFaceID関連修理
FaceIDに関連する修理は、通常の画面交換より高度な技術が必要です。スマートドクタープロでは以下の対応が可能です。
📋 事前診断・原因特定
FaceIDが使えなくなった原因を専用機器で診断。設定の問題か部品故障か、基板損傷の有無を正確に判別してからご提案します。診断料¥7,700〜。
📱 FaceID修理(TrueDepthユニット系)
FaceIDの修理は技術的に対応可能(¥20,000〜)。ただし「パスコードで困らない」方には無理にお勧めしません。診断後に正直にご提案します。
🔧 他店修理後のFaceID不良対応
他店での画面交換後にFaceIDが使えなくなったケースを多数対応。ケーブル接続不良なら再接続で改善するケースがあります。
⚡ 水濡れ基板修理・データ復旧
FaceID + 再起動ループの水濡れ起因症状にも対応。データ復旧を最優先する場合は基板修理コースをご提案します。
重要:FaceIDはAppleのセキュリティ仕様により、一部の修理後に機能が制限される場合があります。スマートドクタープロは総務省登録修理業者として適切な修理手順を踏んでいますが、FaceIDの復旧可否は状態によって異なります。まず診断でご確認ください。
お客様からのGoogle口コミ評価
※ Google口コミ平均評価 ★4.8(424件)。最新の口コミは心斎橋本店ページでご確認いただけます。
FaceIDに関するよくある質問
- iPhoneのFaceIDが突然使えなくなりました。まず何をすべきですか?
- まず「設定」→「Face IDとパスコード」→「Face IDをリセット」→「Face IDを設定」の順で再登録を試してください。次にiOSアップデート・iPhone再起動・TrueDepthカメラ周辺の汚れ除去を行ってください。これらで直らない場合はハードウェアの故障の可能性があり、修理店での診断が必要です。
- FaceIDの故障で「再起動を繰り返す」症状が出ています。これは何が原因ですか?
- 再起動を繰り返す症状が出ている場合、ほぼ水濡れが原因です。FaceIDのTrueDepthカメラユニットは基板と密接につながっており、水濡れによる微細な腐食・ショートで再起動ループに陥るケースが多くあります。この場合はFaceIDの修理よりも、まず基板側の損傷を抑えることが最優先です。データが残っているうちにすぐ専門店へお持ち込みください。
- 画面修理後にFaceIDが使えなくなりました。なぜですか?
- これはFaceIDで最も多いトラブルパターンです。フロントパネル交換時にTrueDepthカメラの専用ケーブルが断線・接続不良になったか、または非純正部品を使用した場合のAppleセキュリティ仕様による無効化が原因です。当店ではこの「他店画面修理後のFaceID不具合」のご相談を多数お受けしています。
- FaceIDが使えなくてもiPhoneは普通に使えますか?
- はい、FaceIDが使えなくてもパスコード入力でiPhoneのロック解除は可能です。Apple Pay・LINEなど各種アプリの認証もパスコードで代替できます。当店のお客様の中には、FaceID復旧よりデータがそのまま残ることを優先して「パスコード入力のまま使う」という選択をされる方も多くいらっしゃいます。
- FaceID修理はいくらかかりますか?修理するか迷っています。
- FaceID修理は技術的に対応可能ですが、作業時間が長くかかるため修理費用は概ね¥20,000〜が目安です。「使えるなら直したい」というご希望には対応していますが、当店のお客様の多くは『パスコード入力で代替できる』『データが残っていればOK』とFaceID修理を見送られるケースも多くあります。修理/パスコード継続/データ復旧優先の3つの選択肢をご相談時にご提案します。
- LINEでFaceIDが使えません。LINEの設定が原因ですか?
- LINEだけでFaceIDが使えない場合は、LINEアプリ側の設定が原因のケースが多くあります。LINE → ホーム → 設定 → プライバシー管理 → 「Face IDによる起動時の本人確認」のオン/オフを確認してください。また、iPhone本体の「設定」→「Face IDとパスコード」→「他のApp」でLINEへのFaceID使用が許可されているか確認してください。これでも改善しない場合は、iPhone本体のFaceID故障の可能性があります。
- マスクをしているとFaceIDが反応しません。故障ですか?
- 故障ではありません。マスク着用時のFaceIDはiOS 15.4以降・iPhone 12以降で利用可能です。「設定」→「Face IDとパスコード」→「マスク着用時FaceID」をオンにしてください。なおこの機能は通常時より認証精度が下がる場合があります。
- iPhone 17でFaceIDが反応悪い・使えない症状が出ています。対応していますか?
- はい、iPhone 17シリーズのFaceID不具合にも対応しています。新世代モデル特有の症状もあるため、自己判断で電源操作を繰り返さずにご相談ください。まずは設定の再確認をお試しいただき、改善しない場合は専門店での診断をおすすめします。
- 他店でFaceID修理不可と言われました。スマートドクタープロで直せますか?
- 対応できる場合があります。他店での画面交換後のFaceID不具合は、ケーブル接続不良であれば再接続で改善するケースがあり、当店では基板レベルの診断・修理にも対応しています。年間300件のFaceID対応実績がありますので、まずはご相談ください。
用語集
- TrueDepthカメラ
- iPhone X以降のフロント上部に搭載されている、FaceIDを実現する複合センサーシステム。ドットプロジェクター・赤外線カメラ・フラッドイルミネーター・フロントカメラで構成されます。
- ドットプロジェクター
- 顔に3万点以上の赤外線ドットを投影し、3D形状を読み取るための装置。TrueDepthカメラの中核部品です。
- セキュアエンクレーブ
- FaceIDの顔データを暗号化して保存するiPhone内のセキュアな領域。データは外部に送信されず、iPhone内のみで照合されます。
- Appleセキュリティ仕様による無効化
- 非純正パーツでの修理後、AppleがセキュリティのためFaceID等の機能を制限する仕様。総務省登録修理業者である当店では、影響を最小化する手順で修理を行っています。
- 再起動ループ(再起動を繰り返す症状)
- iPhoneが起動と再起動を繰り返す症状。基板損傷(特に水濡れによる腐食)が主な原因。FaceID不具合と併発する場合は緊急度が高く、データ復旧優先での対応が必要です。
- マイクロソルダリング
- 基板上の極小部品を顕微鏡下で交換する高度修理技術。水濡れ起因のFaceID故障で基板修理が必要な場合に使用します。一般的な街の修理店では対応していないことが多く、当店の対応領域です。
- 総務省登録修理業者
- 電波法に基づき総務省に登録された修理業者。当店は日本初の登録業者(T000002/R000002)です。
FaceID(フェイスID)のご相談はスマートドクタープロへ
FaceIDが使えなくてお困りの方、他店で修理後にFaceIDが動かなくなった方、再起動を繰り返す症状でデータ復旧をご希望の方、まずはお気軽にご相談ください。年間300件のFaceID対応実績。修理する/パスコード継続/データ復旧優先の3つの選択肢から、お客様の状況に合わせた最適な提案をいたします。予約不要・即日対応・全国郵送修理も承っています。
<FaceID・フロントカメラ修理のお問い合わせ窓口>
お気軽にご相談ください!
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この記事の著者 スマートドクタープロ 編集部 2009年創業。日本初の総務大臣登録修理業者(T000002 / R000002)。ISO9001:2015認証取得(スマートフォンパーツ輸入・修理)。年間6万件以上の修理実績を持つApple製品・Android修理の専門家チーム。FaceID関連は月40件・年300件規模で対応しています。掲載内容はABC朝日放送「キャスト」・日経産業新聞・GIGAZINEなどの各メディアでも紹介されています。 |





























