iOS6のいらない共有メニューを非表示にするJBアプリ♪

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iOS6にアップデートされてから、Safariや写真などの共有メニューがアイコン状になって、だいぶ見た目も変わりましたね。

左の写真は、写真アプリから共有ボタンを押した時に出てくる画面。

どばっと画面一面に現れるので、使わない項目などあってこれが煩わしいと感じる方もいるかと思います。

そんなときにこの脱獄アプリ!

CleanActivity

自分の使う機能だけメニューに表示させることができますよ♪

インストールには特にリポジトリの登録は必要ないので、Cydiaからそのまま検索に出てきます。

早速インストールしてみましょう。

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インストール後、リスプリングすると設定.appの中にCleanActivityのメニューが追加されています。

ただのリスプリングなので、iOS6.0.1で仮脱獄の状態でもすぐに導入できますね☆

「Enabled」のスライダーをオンにしておきましょう。

下部のActivitiesの項目でスライダーを動かし、表示/非表示を切り替えます。

ちょっとややこしいのですが、スライダーが左側「オフ」の表示になっているものが共有メニューに表示されます。

日本国内ではあまり使用頻度の少ない「Weibo」や、Airプリントを使わないのであれば「プリント」などはオフにしておいてもいいかもしれませんね。

ここで設定された項目は、共有メニューがある全てのアプリに適用されます。

ひととおり設定が終わったら、共有メニューから表示がなくなっているか確認してみましょう。













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見事にすっきりした表示になりましたね♪

ちなみに「Disable in Applications」の項目からアプリを選ぶと

アプリ毎にこの設定の適用をするかしないかも選択できます。

Safariでは共有メニューを出しておきたいけど、こっちのアプリでは。。。

という時に、ここの設定でオン/オフを切り替えておきましょう♪

設定後は特にリスプリングの必要もないので、手軽にぱぱっと切り替えられます。


iOS6に対応したJBアプリはまだまだテスト段階のものが多いですが、今後もこちらのブログや

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