唯一法令遵守している。修理業者の信頼の品質管理とは5つのテツの掟!

私たちの商売は彼らたちに支えられています。

彼らは中国で一番うるさいバイヤーです。

  1. 中国のサプライヤーとは取引しない。
  2. 中国の工場やバイヤーを信用しない。
  3. 安かろう悪かろうは一切手をつけない。
  4. 工場での品質管理は自社スタッフでダブルチェックさせる。
  5. 憶測で判断することはしない。
このような掟の中で弊社スタッフは、深センのマーケットや工場で品質管理・検品でキビシくて有名です。
彼らの仕事はSmartDoctorで扱うすべてのパーツの品質管理をしています。

iPhone・アンドロイドのパーツは中東・ヨーロッパ・北米等に輸出されますが、日本ほど品質にうるさくないので不良率が高くなってしまいます。

例えば、最も需要の多いiPhoneのフロントパネルは、1000枚検査をして100枚も満たない数しか弊社では採用できません。
それでは弊社では採用できません。
それでも、SmartDoctorは品質基準を変えることはありません。
なぜなら、採用したパネルはお客様のiPhoneに取り付けられるのですから。

弊社では直営・加盟店を含めて月に4000枚以上、年間6万枚を超えるフロントパーツを輸入しています。
この数字以上の商品を検品しているのです。

私たちが検査しています。

私たちが検査しています。 私は人民解放軍の元軍人です。人民解放軍の規律と信頼を重んじて仕事に取り組んでいます(笑)
日本でパーツを使用・販売する上で信頼なくすような仕事はしたくありません。

私たちが検査しています。 某日本企業の(現地企業の)品質管理担当の責任者でした。日本の厳しい検査基準をクリアし、品質を維持し続ける技術をスマートドクターで活かしています。
その為、少しでも品質の悪いパーツは全て廃棄するように徹底しています。
「安心してお使いいただくために」をモットーにスタッフが連携して厳しく品質管理を行っています。

弊社の買い取らなかった残りのパーツの行方は?

例えば、スマートドクターで利用できるのは全体の一割程度です。
それ以外の品質が悪いものはというと、廃棄されることなく他の業者が買って使用しています。

世界の市場で見てもそういった業者が多いのが現実です。
残念で、恐ろしいことです。

品質が悪いパーツが多く現地のサプライヤーは信用ができません。

SmartDoctorは決して人任せに致しません。
なぜなら、日本人に合う品質しか選ばないからです。

修理業者の中では唯一自社スタッフを現地に置き品質管理を徹底させています

それだけではなく日本に到着後、輸入担当スタッフ・店舗修理スタッフが二重に品質管理をします。
その行程を踏まえてからお客様のお手元に届きます。

「キチンとしっかり、ちゃんとやる!」

これがSmartDoctorのすべてです。

このような事ができて初めて「お客様のお困りごとを解決する!」ができると思います。
弊社で修理をされる時にこういうスタッフもいる会社って想っていただけたら幸いです。

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